ピンシャー ボディクリームの6つ成分とその効果とは?

ピンシャー ボディクリームの成分とその効果とは?

ピンシャー ボディクリームは6つの和漢植物性由来の成分を配合した
超高機能クリームと言われています。

 

和漢植物は東洋医学において人間の体に薬効をもたらすものとして知られており、
なかでも、シワやたるみなどの肌に関することに効果を発揮します。

 

ピンシャー ボディクリームに使われている6つの和漢植物は

 

  • ニンジンエキス
  • カイソウエキス(フコイダン)
  • イチョウエキス
  • ホスファチジルコリン
  • メリアアザジラクタ
  • ヒキオコシエキス

 

の6つとなっています。

 

 

これら6つについてその成分の効果や特徴を紹介していきます。

 


 

  • ニンジンエキス

効果

シワ、たるみ、肌荒れ

 

特徴

 オタネニンジン、朝鮮人参、高麗人参などと呼ばれる植物の根を水洗いして、乾燥させたもので、江戸時代の頃から効果で貴重な薬として知られていました。

 

 肌に対しては糖タンパク、サポニンを多く含み、免疫力を高めてくれるので、肌が自らのチカラで若々しくなる底力をつけてくれます。

 

 量産ができないので高価な化粧品材料としても知られています。

 

 

 

効果

シワ予防、お肌のハリ、透明感、コラーゲンの保持

 

特徴

 フコイダンとは海藻類のヌメリ成分に多く含まれる天然成分のこと。

 

 ヌメリ成分は海藻は海藻にとって大切な成分で、このヌメリは海藻が傷ついた部分を修復したり、引き潮の時に乾燥してくれるのを防いでくれます。

 

 お肌にしっかりと結合して、なめらかで
保湿性の高い保護膜
をつくり、
乾燥やアレルギー物質などの刺激要因からお肌を守ってくれます。

 

 

 

  • イチョウエキス
効果

美肌、皮膚細胞活発

 

特徴

 イチョウは約2億5千年前から地球に存在し、現在まで生き抜いてきた強靭な植物です。

 

 イチョウエキスに含まれているフラボノイドは20種類以上も存在していると言われています。フラボノイドには毛細血管の保護・強化・吸収率の調整作用や、血管壁の弾力性を改善してくれます。

 

 肌の血行がよくなると肌を健康に保つことができます。
年齢によって衰えがちな毛細血管を健康にすることは、
美肌を維持することを期待させてくれます。

 

 

 

効果

脂質の改善

 

特徴

 ホスファチジルコリンとは脂肪溶解注射成分のこと。
 美容注射としてメジャーなこの成分は、注射1本で2万円〜3万円ほどすると言われています。

 

 脂肪吸引には抵抗があるけれど、脂肪をなんとかしたいという方に好まれている脂肪除去方法です。リバウンドしにくく、脂肪を落としたい部分だけを細くすることができるのが特徴とされています。

 

 ホスファチジルコリンは、もともとは脂肪肝などの治療に
使われていたものですが、脂肪を溶かすことに注目して、
現在では美容業界で注目を浴びています。

 

 

 

効果

高い保湿力、肌を明るく、メラニン抑制

 

特徴

 メリアアザジラクタ(ニームリーフ)は、アミノ酸系や天然の洗浄成分を多く含む他に、高い保湿力をもち、肌をワントーン明るくしメラニンを抑制すると言われています。

 

 インドでは昔からアーユルベーダの薬としてニームリーフを使用しており、万能樹として重宝されています。

 

 

 

  • ヒキオコシエキス

効果

保湿、肌のキメ

 

特徴

 シソ科植物のヒキオコシの茎、葉から抽出されたエキスで、収れん効果、保湿性を持ち、きめ細かい肌に整えてくれます。

 

 アンチエイジングの期待ができる成分として知られています。

 

 

 


 

 

以上がピンシャー ボディクリームに含まれている6つの成分となります。

 

 

なかでも注目していただきたいのはホスファチジルコリンです。

 

こちらは特徴のなかでも紹介したようにお値段の安くないものです。
それを低価格で商品化しているところが
このピンシャー ボディクリームが選ばれている理由になります。

 

 

このホスファチジルコリンの力をぜひ体感してみてください。

 

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